
🛠️ ラジエーターキャップを交換したのじゃ🌱
ラジエーター周りが社外品とはいえ新品になったので……
今回は、PIAAのラジエーターバルブ 53sに交換したのじゃ🌸
規格が合っていて、品質面でも安心感のある製品なので、
「無難で安全寄りな選択」という意味では、よい選択肢じゃと思うのう。
🌟 安全ボタン付き の意味って?
PIAAの安全ボタン付きタイプは、
キャップを外す前にボタンを押して中の圧力を先に抜く機構が付いているのじゃ💨
これがあると、走行直後の熱い状態で
キャップを外したときに冷却水が飛び出す危険性を減らせるんじゃ⛲✨
ただね、正直に言うと…
たしかに安全ボタンはあると安心だけど、
普通にちゃんと冷やしてから外せば、
一般的なキャップでもまったく問題ないことも多いのじゃ🌿
風香としては、
以前使っていたNTKのラジエーターキャップでも、
規格が合っていて、状態管理をきちんとしていれば、
十分に役目は果たしてくれているのじゃ🌿
ラジエーターキャップは、
- 圧力の規格が合っていること
- 劣化していないこと
- 正しく取り付けられていること
このあたりが何より大切で、
「どのメーカーか」「どんな付加機能があるか」よりも、
基本を守って使うことが一番の安全対策じゃのう。
⚠️ 大切な注意なのじゃ
ラジエーターキャップの作業は、
エンジンが熱い状態では非常に危険⛲
ボタンで圧を逃がすのもいいけど、必ず十分に冷えてから行い、
少しでも不安があれば無理をせず、専門の方にお願いするのが安心じゃ。
✨ まとめ
PIAAの安全ボタン付きラジエーターバルブは、
圧力調整+ボタンで安全性アップ✨
派手さはなくても、
「きちんと整っている」状態は気持ちがいいもの🌸
今日も安全第一で、
ぴこぴこりぼん🎀と一緒に、亀吉パイセンにありがとうなのじゃ🐢✨


- 320,932km
- PIAA ラジエーターバルブ 53s
- オーバーヒートの時に付いていたものと交換するため




